家庭用電気磁気治療器バイオイーザー

【政木和三博士開発】肩・腰・膝つらい方に。家庭用電気磁気治療器「バイオイーザーBR-701Ⅱ」※解説動画有り!

春は、心地よい季節。
本来なら、外に出かけたくなる時期です。

しかし――
この時期になると、
◆ 肩や首が重い
◆ 腰の痛みが出やすい
◆ 体がだるい
◆ 疲れが抜けない
◆ 眠りが浅い
◆ 冷えやむくみが出る

そんな「春の不調」を感じる方が増えます。
特に、50代以降になると
「以前より身体が重い」
「痛みが慢性化してきた」
「整体やマッサージに行ってもまた戻る」

そんな声をよく耳にします。

実は、春の不調の多くは、“体のめぐりの滞り” が原因だと言われています。

冬の間、寒さで血流が低下し、筋肉も神経も緊張状態。
そこに春の寒暖差や気圧変化が重なると体のバランスが崩れやすくなるのです。

そしてその結果として現れるのが
・肩こり
・腰痛
・関節痛
・疲労感
・自律神経の乱れ
といった不調です。

そこで注目されているのが
今回ご紹介する家庭でできる本格ケア
医療機器認証の電気磁気治療器「バイオイーザーBR-701Ⅱ」です。

バイオイーザーBR-701Ⅱ」は、ただの健康器具ではありません。

厚生労働省が認めた家庭用電気磁気治療器です。

◆ 血行促進
◆ 筋肉のコリの緩和
◆ 疲労回復
などを目的として開発された医療機器。

磁気リングから発生する磁気が
体の深部まで働きかけることで、血流の改善と筋肉の緩和をサポートします。

つまり、
「慢性的なコリ」
「なかなか取れない痛み」

といった悩みを自宅でケアできる機器なのです。

春に不調が増える理由
実は“血流”が大きく関係しています。

春は
・寒暖差
・気圧変動
・生活リズムの変化
が重なる季節。

この影響で自律神経が乱れやすくなります。

自律神経が乱れると
・血流低下
・筋肉の緊張
・神経の過敏
が起こりやすくなります。

その結果
・肩こり
・首の張り
・腰の痛み
・足の冷え
・疲労感
などが強く出てしまうのです。

特に50代以降になると血流はさらに低下します。

そのため
「若い頃はすぐ治った痛みがなかなか回復しない」
という状態になりやすいのです。

そこで重要になるのが血行を整えるケアです。

一般的な磁気治療器は「固定された磁石」です。
しかし「バイオイーザーBR-701Ⅱ」は違います。

この機器が発生させるのは、交流磁気(パルス波)。

磁石のN極とS極が絶えず入れ替わる磁気で
体の奥深くに働きかけ血流を促すとされています。

この磁気は、1秒間に50~60回も変化するため
体の内部にリズムのある刺激が伝わります。

これにより
・筋肉の緊張緩和
・血流の促進
・神経のリズム調整
が期待されているのです。

「バイオイーザーBR-701Ⅱ」の最大の特徴は
大型の磁気リング。
多くの磁気治療器は、小さな磁石を一点に当てます。

しかし「バイオイーザーBR-701Ⅱ」は、直径20cmのリング。

腕や足を通したり腰や腹部に当てたりと
広い範囲を一度にケアできます。

磁束密度は68mT(ミリテスラ)。

これは家庭用として
かなり強い磁気レベルです。

そのため
・腰
・肩
・膝
・背中
などの深いコリにもしっかり届くと言われています。

「いつの間にか眠ってしまう」
実際に使った方の多くが

「気持ちよくて寝てしまう」と言います。

バイオイーザーBR-701Ⅱ」は
低周波治療器のようなピリピリする刺激がありません。

静かな振動のような自然な磁気の揺らぎ。
その心地よさからウトウト眠ってしまう人が多いのです。

30分後にタイマーが鳴ると「もう終わり?」と思うほど
体がゆるんでいる。

そんな声も多く聞かれます。


(※薬事法で規制されている範囲で体に優しいですが
頭部への使用、ペースメーカー装着の方、妊婦の方、
幼児への使用、金属製人工骨などを体内に
埋め込んでいる方の使用は避けてください。)

家庭用電気磁気治療器バイオイーザー

(↑画像をタップすると動画が再生します)

家庭用電気磁気治療器「バイオイーザーBR-701Ⅱ」は
どのように誕生したのか──。

本動画では、開発者・正木和三氏との出会いから
始まった開発の背景、装置に込められた思想、
そして磁気治療器としての特徴までを詳しく解説しています。

バイオイーザーは独自の「パルス磁場方式」を採用し、
血行促進やコリの改善を目的とした
家庭用の管理医療機器。

磁気が断続的に出ることで血流をサポートし、
体を内側から温める仕組みについてもデータと
ともに紹介されています。

さらに動画では、正木先生の不思議なエピソードや研究者としての考え方、
シータ波との関係など、開発の裏側にある興味深いストーリーも語られます。

バイオイーザーBR-701Ⅱ」の仕組みや誕生秘話を知りたい方におすすめの内容です。

バイオイーザーBR-701Ⅱ』の使い方は
とてもシンプルです。

1.スイッチを入れる
2.リングを当てる
3.30分リラックスする

これだけ。

タイマーも内蔵されているため
自動で停止します。

機械が苦手な方でも
高齢の方でも
簡単に使えます。

 

バイオイーザーBR-701Ⅱ』を開発したのは、
政木和三博士。
大阪大学で研究を行い数多くの発明を残した科学者です。
その発明数は3000件以上と言われています。

代表的なものは
・自動炊飯器
・瞬間湯沸かし器
・自動ドア
・魚群探知機
・エレキギター
・CTスキャン技術
など。

日本の生活を変えた数多くの発明の源流となりました。

そんな政木博士が晩年に研究したのが
人の健康を守る装置。

そのひとつが『バイオイーザーBR-701Ⅱ』なのです。

バイオイーザーBR-701Ⅱ』は、特に次のような方におすすめです。

◆ 慢性的な肩こりがつらい
◆ 腰痛が長年続いている
◆ 膝や関節の痛みがある
◆ 血行が悪く冷えやすい
◆ 整体やマッサージに通っている
◆ 病院に行くほどではないが不調がある
◆ 自宅で健康管理をしたい
◆ 50代以降の健康維持をしたい

つまり
「自分の体を自宅で整えたい方」
にぴったりの機器です。

バイオイーザーBR-701Ⅱ』が1台あれば

・肩
・腰
・背中
・膝
・脚
など

家族みんなのケアができます。

治療院に通う時間も交通費も必要ありません。

30分横になるだけ。
それだけで体のケアができるのです。

50代からの健康は“毎日のケア”で決まる
年齢を重ねると「治す」より「整える」ことが大切になります。

体は毎日使うもの。
だからこそ
毎日ケアできる環境が大切です。

バイオイーザーBR-701Ⅱ』は
・簡単
・安全
・自宅で使える
そんな医療機器です。

春は体を整えるのに最適な季節。
冬の滞りを流し軽やかな体を取り戻すチャンスです。

もし今
「慢性的な痛みをなんとかしたい」
そう思っているなら

自宅でできる本格ケア『バイオイーザーBR-701Ⅱ』を
ぜひチェックしてみてください。

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